動きを見て、名前をそろえるための図鑑。カードの下の帯はタイムラインで、赤い線が再生位置、黄色の菱形がキーフレーム(動きの節目)。名前を知っていれば、動画AIにも編集者にも一言で伝えられる。気に入った動きは「コピー」か、上の「全部をAI用にコピー」で、自分のAIにそのまま渡せる。